Archive for 3月, 2011

彼氏の浮気現場を目撃。相手は…

先日、私は友達とポイントなし出逢い系サイトが歩いているのを目撃しました。 「そういえば今日は仕事で遅くなるから会えないって言ってたのに…。」って思いつつなにげなく跡をついていったら…なんと彼氏は友達と一緒にホテルに入っていったんです…。 あー…。そういうことか。やっと理解できました(笑) そういえば、最近の彼氏の私に対する態度はとてもそっけなかったし、友達の話をしている時だけなぜか食いついてきたしで…無料不倫サイト確かになんかおかしかった気がする。でも、私と居た時間が結構長かったのに、なんで浮気する時間があったんだろ? ここ3カ月ほどは頻繁に彼の家に遊びに行ったりしてたんだけどなぁ…。その時にはほかの女の形跡はまったくといってなかったのに、じゃあどこで浮気してたんだろう? でもさぁ…なんか、こういう事を考えている時点できっと私はある程度彼に見切りをつけてたのかもしれないなぁ。もうお互いに倦怠期というか、情で付き合っていたというか…私がこんな気持ちだったから、それが態度で彼に伝わってしまって、だからきっと浮気されたんだと思う。 総合的にみると、彼が浮気する原因は私にもあるってことだね。 だったら、しかたない、そろそろ別れてやるかぁ…。

ケチな女

俺が一番嫌いだった彼女は、ケチな女でしたね。 その彼女は関人のひとで、別に関西熟女妻のすべてがケチってわけじゃないけど…でも関西人の半分はケチなんじゃないかって思ったくらいケチな女でした。 まず、食べることに関して男が支払ってくれないと不機嫌になります。あっちがお金を出す時は終電なくなってタクシーで帰る時くらいです(しかも自分だけ…おれのタクシー代なんて出してくれません)。次に、「俺の家が遠い」と言っては俺をアッシー代わりにするんです。車持ってるからすぐに電話きますね。しかも、俺が仕事中でも平気で電話してくるので、正直いらっとしてました。 10代のセフレに、コイツ記念日に高いものを買わせる癖に俺の誕生日にはユニクロのフリースとか5000円でおつりがくるものしかくれませんでした。 マジでムカつくくらいケチでしょコイツ?(−−〆) なんか途中からケチすぎるから「車出すからガソリン代ちょーだいよ」って言ったら逆切れされてそのまま音信不通になりましたね。 でも、こっちは別れたかったし別によかったかも。ケチな女は心も狭いんだなぁっていい勉強になりました。でも、もう二度と付き合いたくないですけどね(;一_一)。最後までちょーうざかった女の話でした。

正直に伝えた事実

逆援助は静かに私の身体から離れました。 しばらく言葉に詰まった様子で、大きく息を吐くと、「ごめん、ごめん」と何度も謝ってきたのです。私はそんな彼に申し訳なくて涙が出てしまいました。 私は同い年の周りの人々から比べれば、体の関係を持つということに関してかなり遅れていたと思います。 周囲の友達がどんどん初体験を終えても、私はどうしてもその行為が自分と結びつかないので、自分には何か問題があるのではないかと思ったりもしました。 無料出会い系をしたいと思ったことがなかったのです。 何かこう、「怖いもの」だったのです。一度エッチをしてしまったら、避妊をしたとしても子供ができてしまうかもしれない、そうなったらこれからの人生どうなるかわからない、そういうことで頭がいっぱいだったのです。 彼は私のことを抱きしめて、「ごめんね。泣かなくていいよ。リラックスして。」とこわばる私の背中を優しくさすってくれました。 「どうして泣いてるのか教えて。」と、彼は私を落ち着かせるためにそう質問しました。 あなたのことが好きで好きで仕方ないけど、どうしても体の関係を持つところまで自分の気持ちが追いつかない。 今まで経験したことのないことだから正直言って怖い。あなたが私のせいで謝っている姿を見て、自分がとても悪いことをしてしまったような気がする。 このことであなたに嫌われたらどうしよう、と不安でたまらない。涙が止まらず、言葉に詰まりながら、私はそのとき思っていたことを全部吐き出しました。 無料メル友 彼は「そんな思いをさせてしまってごめん。」と、その夜はずっと私を優しく抱きしめてくれました。 しかし、私が事実を伝えたことで彼の身体が遠くへ行ってしまったあの感覚は、ずっと心の傷となって癒えることはありませんでした。

ついに連絡が

「昨日、メールで同僚の送別会があるとかなんとか言ってたよなあ…」 前夜、彼とやりとりをしていたとき、同僚のカナダ人が帰国するため、送別会があるから行ってくる、と言っていたのを思い出しました。 まさか…、二日酔い?! 家にいない?! どっかで酔いつぶれてる?! と、二日酔いでありうる最悪の状況がすべて頭の中に巡りました。そして、酔っ払った挙句に怪我をして病院にいるかもしれない、とか、家にたどり着いたまま倒れて死んでるかも?! などと、今思うと笑ってしまうくらいの状況まで頭の中で渦を巻いていました。 「昨日送別会があるって言ってたから、もしかしたら二日酔いでまだ寝てるのかもしれない。このままここで待ってても仕方ないから、彼の家まで行ってみよう。」と私が出会い系し、ジェシカとピーターと3人で彼の家へ車で向かいました。 首都高に乗り、彼の家の出口に差し掛かったところで私の携帯が鳴ったのです。 「もしかしたら彼かもしれないからちょっと見てくれる?」と携帯をジェシカに渡し、メールの差出人を見てもらうと…彼でした。 「It’s him!」と驚いた声で言い、ジェシカが私に携帯をくれたのでコミュニティーメールをチェックすると、山手線が地震の影響で停車したまま、30分以上動かず、電車の中に閉じ込められていた上、携帯も持っていないし、連絡できなかった。ごめん!という内容でした。

においについて

その昔、私の先輩から「これ言ったら私変態だと思われちゃうかもしれないけど、彼の鼻の横のにおいを 嗅ぐのをやめられないんだよね〜。いいにおい、なわけないんだけど、一度嗅ぐとまた嗅ぎたくなるの…」 と衝撃の告白がありました。あれはびっくりしたな〜! でも何かの本で読んだことがあるんです。男女が惹かれあうとき、その人の「におい」(体臭)が少なからず 影響する、って。どういうことかというと、同じ人の体臭を嗅いでも、それを生理的に受け付けない人と 受け入れられる人とがいるそうです。それには個人の臭覚が影響してるから、それを本能で嗅ぎわけるらしい です。 そう言われてみれば心当たりがないこともないなあ…。 まあ今まで付き合ってきた人の中で、取りたてて「彼女が欲しい!」と思った人もないんだけど、それは私の 「無料掲示板」がその人のにおいを嗅ぎ分けて受け入れてたってこと?! なのかも。 私の夫は割と体臭がある方かもしれないけど、そのにおいを嗅ぐことに嫌悪感はないし、むしろ香水をつけて いるよりも、その人間臭さが安心感を与えてくれる、っていう。 よくドラマとか映画とかで、好きな人のにおいを嗅いだりするシーンってあるよね。あれはそういう、人間の 神待ちに対する「本能」を表現している表現してるんじゃないかな? きっと誰でも経験があると思うんだけど…、ない??
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